童貞の俺が女友達の家に泊まりに行った結果…(エロ話) 風俗ニュース

授業終わって帰路につく俺と女友達。
 
俺「今日疲れたからお前んち寄って行くわ(冗談風)」
 
女友達「明日授業無いし、良いよ~♪」
 
俺「(!)・・・ならお邪魔するわー」
 
で、女友達んちに行くことになった。
 
俺「お邪魔しまーす!って誰もいないか」
 
女友達は独り暮らしである。
しばらく話したりなんなりで時間は過ぎ・・・。
 
俺「俺も明日授業ないし泊まってこうかなー(チラッ)」
 
女友達「いいけど、床で寝てね♪狭いし」
 
俺「まじ!?仕方ないけど泊まるわ。コンビニで酒と摘みでも買ってこようぜー」
 
女友達「わざわざ行かなくても常備してあるよ(笑)」
 
しばらく飲み続け、時刻は24時を過ぎた。
 
俺「てか、お前って地元に男いないの?」
 
女友達「いたけど、会えなくなるから別れた~。そろそろ欲しいよねー」
 
俺「せっかくの独り暮らしなら連れ込めるのにね、勿体無い」
 
女友達「そんな事ないよー、うちに来たの俺君が初めて(笑)」
 
俺「マジで?何か嬉しいね。で、彼氏ってどんな人だったの?」
 
女友達「もう!忘れかけてたのに!でも酔ってる今なら悲しくはないし、教えるね!」
 
彼氏の事を話し始めたのでしばらく聞き続け、俺は酒の勢いに任せて質問した。
 
俺「彼氏とどこまでしたの?」
 
女友達「それ絶対言うと思った(笑)。俺君そういうの好きそう」
 
バレてた。
 
女友達「まあそれなりにはしたよ(笑)、もう大学生だしね」
 
俺「そりゃそうだよなー。今時みんなやってるか」
 
ご存じの通り、俺は未体験だ。
 
女友達「俺君ってまだした事ないでしょ?(笑)」
 
俺「ぐぬぬ・・・」
 
この時、すでに女友達は俺の真横に寝転がっていた。
 
女友達「女は大体勘付くよ♪俺君って急にキョドるもん(笑)」
 
女友達は俺の二の腕をツンツンしだした。
この時、すでにビンビンである。
 
俺「くっそー!!誕生日までには終わらせるからなー!」
 
女友達「とか言っちゃって~♪」
 
ここら辺でじゃれ合いだした。
その時、女友達の脚がビンビンのモノに当たった。
それもかなりの強さで。
 

 
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