勃起時のペニスの大きさで地図を作ってみたら…!! 日本は意外にも“アノ国”と同じサイズ 風俗ニュース

 他人のモノの大きさは気になるが、自分のイチモツと比べるとなるとなかなかできないものだ。銭湯やプールの着替えの際に、チラ見しながら比べた覚えのある人もいるだろうが、こと勃起時のサイズの比較は、よほど特殊な状況下に身を置かない限り、不可能だが……。
 
 

■勃起時のペニスサイズ国別平均値マップ

 
 イギリスの「Daily Mail」紙のレポートによれば、さまざまなデータを地図上で見ることが出来る地図の総合サイト「TargetMap」には、勃起時のペニスサイズの国別平均値が示されたなんとも興味深い地図があるという。モノの噂では、黒人のそれは相当でかいらしいというが、どんな地図になっているか見てみよう。
 

■1位 西アフリカ諸国など/16.10cm~17.9cm

 
 端的に結果から見てしまうと、やはりアフリカのムスコたちはでかく、アジア圏のモノは小さいということになってしまう。西アフリカ諸国のガーナ、ガボン、コンゴ、ナイジェリアとジャマイカ、ハイチ、ナイジェリアなどが、勃起時の平均チン長が16.10cm~17.9cmと世界最大級となる。平均でこのサイズとなると相当でかいし、なかには30cm級もいるのではないだろうか。
 
 

■2位 オーストラリアやメキシコなど/14.7cm~16.1cm

 
 自分がその国の出身でなければ、あまり中間層には興味がないかもしれないが、2位グループ(14.7cm~16.1cm)には、オーストラリア、イタリア、ノルウェー、メキシコ、南アフリカなどが入った。
 
 

■3位 アメリカやドイツなど/12.9cm~14.7cm

 
 3位グループ(12.9cm~14.7cm)にはフランス、ドイツ、イギリス、スペインなど西ヨーロッパ諸国とアメリカが並ぶ。
 
 

■4位 日本やロシアなど/10.5cm~12.9cm

 
 日本は、4位グループ(10.5cm~12.9cm)に入る。このグループには、ロシア、ブラジル、インドネシア、ギリシャなどが入っている。
 
 

■最小 インドや韓国など/9.3cm~10.5cm

 
 そして、最小グループ(9.3cm~10.5cm)にはインド、スリランカ、タイ、マレーシア、韓国などとなっている。
 
 もちろん、この数字はあくまでも平均値ということで個人差はあるだろうが、まぁまぁ納得のいく結果なのではないだろうか。それにこれは長さだけの比較であって、太さや固さなどの他の重要なはずのファクターは考慮されていない。決してペニスの“価値”を示す数字ではないということだ。
 
 では、女性のバストサイズはどうか?
 

 
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